通勤におすすめ!スポーツ自転車おすすめエントリーモデルトップテン

     
     
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職場で許可されているのであれば、自転車通勤を始めてみてはいかがでしょうか? 適度な距離であれば、運動不足の解消になるためおすすめです。せっかく通勤で毎日使うのであれば、思い切ってスポーツ自転車を購入してみましょう。こちらでは、はじめてのスポーツ自転車におすすめのエントリーモデルをランキング形式でご紹介します。


             

1位:GIANT ESCAPE R3

スポーツ自転車として日本で最も売れているモデルである「ESCAPE R3」。スポーツ自転車としては安価でありながら、一般的なシティサイクルとは違う乗り心地を体感できるモデルです。カラーバリエーションも豊富であり、お気に入りの一台を見つけるのも簡単でしょう。人気に裏付けされた「間違いのない性能」を持っている自転車です。


             

2位:GIOS MISTRAL

「ジオスブルー」と呼ばれる鮮やかな青をブランドカラーとしている「GIOS」。同メーカーが打ち出すエントリーモデルのクロスバイクが「MISTRAL」です。フレームの細い外観がスタイリッシュな印象を与えます。純正のホイールとしてSHIMANOの「WH-R501」が採用されており、スペック面でも申し分ありません。「最初の一台」として選ばれやすいモデルです。


 


             

3位:TREK FX1

「TREK」はハイエンドなスポーツ自転車を数多く展開している人気メーカーですが、エントリークラスのモデルも高く評価されています。「FX」シリーズは、コストパフォーマンスが高いTREKのクロスバイクシリーズであり、「FX1」はその中でも最もベーシックなモデルです。この性能を有するモデルが5万円を切る価格で販売されている点に、TREKの底力が伺えます。


             

4位:GIANT ESCAPE RX3

「EXCAPE RX3」は1位にご紹介したEXCAPE R3の上位モデルです。RX3はスポーティーなモデルとなっていて、走行距離や自転車に乗る頻度によってはRX3を選ぶ人もいらっしゃいます。少し本格的にスポーツ自転車を楽しみたい方や、今後ロードバイクの購入を考えている方の入門モデルとしておすすめの自転車です。


 


             

5位:TOKYOBIKE 26

「TOKYOBIKE」の「26」は、TOKYOBIKEの自転車の中でも一番スタンダードなモデルです。一般的なスポーツ自転車のホイールよりも小さく、カラーバリエーションもシンプルかつツボをおさえたラインナップとなっており、「街乗り派」の方からは高く評価されています。


 


             

6位:BIANCHI CAMALEONTE1

「BIANCHI」は現存している中では世界最古の自転車のメーカーです。レースで使われるようなハイエンドマシンも多く販売していますが、エントリークラスのラインナップも豊富です。この価格帯でBIANCHIの自転車が購入できるのは大きな魅力ではないでしょうか。


 


             

7位:FUJI PALETTE

「FUJI」はストリートシーンで人気の「ピストバイク」が人気な自転車メーカーです。中でも「PALETTE」というモデルはアルミ製の華奢なフレームがスタイリッシュな印象を与えます。フロントホイールとハンドルをつなぐフォーク部にはショック吸収性に富む「クロモリ」が使用されていますので、疲れにくいモデルです。


 


             

8位:FELT Verza Speed 50

本格的なロードバイクのメーカーとして人気の「FELT」。「Verza Speed」というクロスバイクのシリーズを展開していて、安価な価格帯ながら、スピードと走行性を追求するFELTの姿勢が反映されているシリーズで、全体的にスピードが出る設計となっています。


 


             

9位:LOIUS GARNEAU LGS-L9

リーズナブルで高性能な自転車を多数リリースしている「LOUIS GARNEAU」。「はじめての一台に最適」と称されているのが「LGS-L9」です。税抜きで5万円を切る価格帯という価格面で高評価を得ています。


 


             

10位:TREK MARLIN 6

雨の日でも制動性が失われないディスクブレーキが採用されているTREKの最もベーシックなモデルである「MARLIN 6」。通勤途中に悪路がある方、また雨の日でも積極的に自転車通勤をしたい方にはおすすめのモデルと言えます。


 


いかがでしょう。今回ご紹介したエントリーモデルはどれも、5万~7万程度の価格帯のモデルです。どれも安価な自転車では得られない快適性やスピードを感じられるはずです。通勤で毎日に使う自転車だからこそ、安くても今回ご紹介した程度の価格帯のモデルから選ぶことをおすすめします。細かな性能の違いに関しては後から勉強しても問題ありませんので、外観や思い入れで選ぶのも良いでしょう。


 


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