安全、自由!今人気の仮想通貨トップテン

     
     
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最近ニュースでよく聞く「仮想通過」ですが、実際に調べてみると種類がありすぎてどれを選んだらよいのか分からない、悩んでしまって決まらない、という方も多いのではないでしょうか?

今回は人気順で銘柄を紹介いたします!


             

1位:ビットコイン(BTC)

最も知名度のある仮想通貨。全ての仮想通貨の基本でもある。ビットコイン以外の仮想通貨はアルトコインと呼ばれ、ビットコインの欠点を補うようにして次々と生まれている。発行上限が設けられていることなどお金に似ている側面があることから、デジタルゴールドと呼ばれることもある。


             

2位:イーサリアム(ETH)

ユーザーが独自に定義した契約・財産を扱うことが出来る。柔軟性の高い仮想通貨。ビットコインよりも送金手数料が安く決済などで使いやすいので、ICOなどの申し込みによく利用される。


             

3位:リップル(XRP)

決済のスピードやスケーラビリティ、マイニングにかかるコストなどの課題を解決。開発したリップル者の目標はあらゆる場所に価値(お金)を届けることのできるIoVを実現すること。


             

4位:ビットコインキャッシュ(BCH)

ビットコインが抱えていた送金が遅く手数料が高いという問題を解決したもの。ビットコインのハードフォークで出来た通貨。


             

5位:ライトコイン(LTC)

ビットコインを改善する形で開発したコイン。ビットコインが金ならばライトコインは銀と言われ、より普段使いの決済に向いた特性のコインです。


             

6位:イオス(EOS)

トランザクション性能が高いため、手数料がかからない。EOSソフトウェア(ブロックチェーン)を使って、いくつものEOSプラットフォームが出来てくることを想定しています。


             

7位:カルダノ(ADA)

発行上限枚数は450億ADA。上場前はエイダコインは詐欺と噂されていたことも。日本のATMでエイダコインを引き出せるようになる予定。


             

8位:ステラー(XLM)

国内取引所ではまだ販売されていないため、日本での知名度は低いかもしれないが、海外では大きな注目を浴びているコイン。


             

9位:アイオータ(IOTA)

IoTの普及のために作られた仮想通貨。手数料が一切不要で、大量のマイクロトランザクションも処理することができる。


             

10位:ネオ(NEO)

正しい読み方は「ニーオ」だが、日本ではネオと読むのが一般的。分散型ネットワークを活用したNEOプラットフォームによって「生活が完結する経済圏を目指すスマートエコノミー」の実現を目指している。


いかがでしたでしょうか?

今回は人気順で紹介しましたので、使い勝手や詳細などは反映されていない部分もありますので、気になったものがある場合はさらに調べていただくとよりよい情報が手に入れられるかと思います。


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