ライブ配信をしたい&観たい人にオススメのツールトップテン

     
     
https://test.top10.co.jp/news/2450

Youtuberから始まり、さまざまな動画配信アプリやツールが公開されていますが、興味のあるものはありますか?

今回は「LIVE放送」つまり、テレビで言う生放送ができるものをご紹介!


             

1位:YouTube Live

世界最大規模。動画投稿とライブ配信を同じプラットフォームで行うことが出来ます。

スマホユーザーが多いユーザー名に日本語が使用可能でモバイルからの超低遅延視聴ができます。画質選択が利用できるため低速回線でも視聴可能で、過去の配信は動画として半永久的に残すことができます。


             

2位:Twitch

ゲーム配信に特化したライブ配信サイト。そのため、ゲーム配信するのはびっくりするほど快適です。

海外では超人気サイトの1つで、そのアクセス数はFacebookを上回るほど。プロゲーマーによる実況や、日本では考えられないほどの高額な賞金がかかった大会の配信が行われています。


             

3位:FRESH! by AbemaTV

AbemaTVは、通常のテレビとは違い、インターネットテレビなので、インターネットに接続している環境でなら視聴することができます。

部屋や外出先でも、iPhoneやAndroidスマートフォン、タブレット、パソコンなど、さまざまなデバイスで多彩なラインナップの番組を視聴できます。


             

4位:TwitCasting

10~20代の若者に人気のアプリとして、スマホひとつあれば簡単に配信ができるという、そのお手軽さ。インストールさえすれば、いつでもどこでも誰でも配信できる、という強みがあります。


             

5位:LINE LIVE

LINE LIVEでは、企業がライブ配信を行うことができます。

芸能人の番組では友人とLINEをやりとりする感覚でメッセージを送信し、芸能人本人や視聴者に見てもらうことができます。


             

6位:ニコニコ生放送

他社配信サイトとは違うユーザー層が多く、クローズドやフォロワー限定などコミュニティの設定が豊富です。タグやタイトルによる強力な検索機能で目的の番組を探しやすいのが特徴です。


             

7位:SHOWROOM

SHOWROOMの特徴は、「芸能界デビューのチャンスがある」事です。運営元であるDeNAはソニー・ミュージックエンタテインメントと、業務提携をしている為、共同オーディションやイベントが行われています。


             

8位:OPENREC.tv

オープンレックはゲーム配信に特化したサイトです。その為、ゲーム配信者にも視聴者にも嬉しい機能が揃っています。 一例として、HD画質対応なので高画質な生放送が可能、配信が自動的に動画として保存・公開される点などが挙げられます。


             

9位:Mirrativ

Mirrativの最大の特徴は、どのアプリの画面も配信できるというところ。スマホ画面の配信といえばゲーム実況というイメージが強かったが、ウェブブラウザやデスクトップの操作などにも対応しています。


             

10位:Mixer

Mixer(ミクサー)は、2016年サービス開始のリアルタイム配信サービスです。最短0.2秒という驚きの遅延で配信することが可能で、配信者と視聴者のズレを極限まで少なくすることが可能です。


いかがでしたか?

基本的には自宅から放送すると言うのが主流ですが、そのうちスマホやカメラ片手にリポーター気分で街を歩く人も増えるかもしれませんね!

やってみたいと思っている方はぜひチャレンジしてみてください!


関連記事

  1. 気になる!よくみるニュース番組トップテン

  2. 長寿順!生まれる前からある!?国民的テレビ番組トップテン

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。