アナタはどんなタイプが好み?モバイルキーボードTOP10

     
     
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スマートフォンやタブレットで長文入力をするときにモバイルキーボードがあるかどうかが重要になります。

パソコンを持ち運ぶよりも手軽で、スマートフォンやタブレットにも簡単につながります。

問題となるのはどのモバイルキーボードを選択するかです。

それぞれのモバイルキーボードには一長一短あるものの、総合的に選択すべきTOP10をまとめました。

モバイルキーボードを購入したいと考える人は参考にしてみてはいかがでしょうか。


 


             

1位:ANKER ウルトラスリム ワイヤレスキーボード

191 グラムの軽量であるのがひとつの特徴です。持ち運ぶにあたって軽量であるのは大きいといえます。キーピッチが19ミリ確保されているとともに、打鍵感の評価も高いです。ローマ字打ちの人は特に選択する価値が高く、各OSの使用にも考慮しています。18カ月の保証が付いているのも安心して利用できる理由になります。


 


             

2位:ICLEVER  IC-BK03

3つ折りできるバタフライ式の小型キーボードであるのが特徴です。開くと電源が入る仕組みとなっており、バッテリーは充電式で連続80時間駆動することができます。持ち運びをしやすいとともに、軽くてコンパクトであるのが人気の理由です。


 


             

3位:ロジクール K480BK

キーボード上部に溝があり、ここにスマートフォンやタブレットを立てることができるのが特徴です。3つのデバイスを登録でき、ダイヤルを回して簡単に切り替えて接続することができます。


 


             

4位:COZYSWAN BLUETOOTHキーボード

スマートフォンやタブレットをスタンドに立てることができる小型キーボードです。3つに折りたたんでコンパクトに収納できるため、持ち運びに便利です。


 


             

5位:IBUFFALO BSKBB24BK

軽いうえに薄くて小さいキーボードを採用してます。電源は1回の充電でおよそ5カ月使えるので携帯性を重視したい人向けと言えるでしょう。


 


             

6位:サンワダイレクト 折りたたみ式 BLUETOOTHキーボード

薄くて軽くコンパクトなサイズであるのが特徴で、開閉が電源のオンオフになっています。キーは手首への負担を軽減する扇形となっています。収納ケースがスタンドになるのも便利です。


 


             

7位:EC TECHNOLOGY BLUETOOTH 折りたたみ式 ワイヤレスキーボード

観音開きタイプの折りたたみキーボードで、重さはおよそ185グラムと軽くて持ち運びに便利です。バッテリーが内蔵されており、2時間の充電で80時間使えます。


 


             

8位:ICLEVER BLUETOOTHキーボード 折りたたみ式レザー調

キーの打ちやすさや手の疲れにくさを追求したキーボードです。重量も174グラムであり、持ち運びでも疲れにくいように工夫されています。


             

9位: ペリックス PERIBOARD-805L US

折りたたんでいる状態を固定してくれる折りたたみキーボードです。キーボードが左右に分かれている点が特徴となっていて、キータッチしたときの反応の良さに定評があります。


 


             

10位:JEDIRECT 折りたたみ式BLUETOOTHワイヤレスキーボード

三面鏡のようなデザインであるのが特徴で、衝撃耐性もあるため手軽に持ち運ぶことができます。また、キータッチ音が静かなのも大きなポイントです。


 


モバイルキーボードは多機能な性能が増えていますので、ご自身のモバイルでどのような性能が欲しいか比較して選ぶとよいでしょう。

実際に文章を中心として使う人や、趣味で使いこなしたい人など用途は盛りだくさんです。

機能や価格などを比較して最適なキーボードを選んでください。


 


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