世界の利用者順でみる人気SNSトップテン

     
     
https://test.top10.co.jp/sns/1477

スマートフォンが普及し、今や誰もが何かしらのSNSに登録しているのではないでしょうか?

今回は、沢山の種類のあるSNSを世界中の利用者の数、という観点からランキングにしました!


             

1位:Facebook

CEOのマーク・ザッカーバーグさんはあまりにも有名ですよね。実名制のSNSで、ほかのSNSに比べてユーザーの年齢層が高い傾向にあるので、企業も積極的にビジネスで活用し始めています。他のSNSやWebサービスがFacebookでのログイン機能を設けているので、アカウントを持っていると何かと便利です。


             

2位:YouTube

最近では落ち着いてきた傾向にありますが、まだまだユーチューバーが多く出て来ていますね。自己ブランディングができ、ピコ太郎さんなどのように世界的に有名になることもあり、人気のあるSNSです。


             

3位:WhatsApp

日本ではあまり有名ではありませんが、LINEと同じように利用できるSNSです。どちらかと言うと、個人間のやりとりに向いているとされています。初年度は無料ですが、以降は課金されることもあるようです。


             

4位:Instagram

写真投稿共有のSNS。日本では「インスタ映え」という言葉ができるほど人気ですね!フィルターなど加工できるようにもなっており、オリジナリティのある投稿が人気になりやすいようです。


             

5位:Google+

Googleのアカウントを作ると自動でGoogle+のアカウントも作成されます。ハングアウトなども利用でき、ビジネスシーンでも活用できます。


             

6位:LinkedIn

世界最大級のビジネス特化型SNSです。ビジネス用のプロフィールを作成できるのが大きな特徴。人材を探したり、顧客や専門家とコンタクトを取ることができます。


             

7位:Twitter

日本ではかなりユーザーが多いですが、世界的にみるとそこまで多くはないようです!匿名アカウント制で手軽に利用できるため若い世代に人気があります。


             

8位:LINE

日本では個人間の連絡はほとんどLINEで済ませている人も多いですね。運営会社が韓国企業の子会社であるためか、主にアジア圏での利用者が多いようです。


 


             

9位:Tumblr

メディアミックスブログサービスと呼ばれています。ブログを中心に様々な機能があります。テキストや画像以外にも音声や動画など自由に投稿することができます。


             

10位:Pinterest

ピンボード風の写真共有に特化したSNSです。テーマ別にコレクションを管理することができ、他のSNSへの共有も簡単です。


いかがでしたでしょうか?意外なものもあったのではないでしょうか。

初めて知ったけれど、興味が出たというSNSがあれば登録してみては?


関連記事

  1. 大学生の使うSNSアプリ!トップテン

  2. DYMが選ぶ!!ビジネスで使えるSNS・チャット系ツール

  3. おすすめのメッセージ・チャットアプリトップテン!

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。